タイ地元紙によると、11月19日お昼ごろ、タイ北部チェンライ県ムアンチェンライ郡で、中学3年生の男子学生(15)が、学校の裏手にある森の中で首を吊って自殺した。
警察が現場に着いた時には学生200人前後が集まっていたという。男子学生は制服を着たまま、ナイロン製のヒモを竹にくくって首を吊っており、死後12時間ほど経っていたという。
死亡した男子学生の友人よると、近所の住民のラジコンカーを盗んだことが発覚して、かなり悩んでいたという。また自殺前日、「今日が最後だ。明日会うことはないだろう。」と語っていたとの事。
クール・バンコク
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