タイ東北部の国立コーンケーン大学が、東北部在住の学生を対象にした違法薬物や喫煙に関する調査結果を公開した。調査は2007年から2008年にかけて、男女計11,056人を対象に行われた。
その結果、男子学生の13%が、マリファナをはじめ、アンフェタミン系薬物などを使用していることが判明。女子学生は1.6%が、マリファナのほか、シンナー遊びなどをしていることも分かった。
また、喫煙率は21.5%、飲酒率は35%。さらに、喫煙者がドラッグ中毒になるリスクは非喫煙者の21倍、飲酒者の場合は非飲酒者に比べて6倍のリスクであることも判明した。
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