スワンナプーム国際空港を管理するエアポーツ・オブ・タイランド(AOT)は、同空港の年間対応乗客人数を現在の最大4,500万人から6,500万人に引き上げるため、取締役会で国内線ターミナル及び関係施設の建設費に91億3,352万バーツを投じることが決定したと明らかにした。
2010-2013年にかけて行われ、完成後は2019年までの国内線の乗客に対応できるようになるとの事。
クール・バンコク
タイのアッと驚くような三面記事から政治・社会ニュースまで多様にお届けします。
0 件のコメント:
コメントを投稿