また、74.9%の回答者が警察内に互いに報復心を抱いている対立する組織が存在していると回答し、72.9%の回答者が警察内に政府関係者を通して役職を金で買う動きがある、68.5%の回答者が警察内に警察高官を通して役職を買う動きがあると回答する一方で、僅かに38.3%の回答者がパチャラワート国家警察長官の国外への公務訪問が政治と警察間の緊張緩和に繋がると回答した。
更に、77.4%の回答者が政治家が警察の幹部人事により利益を得ることができると回答し、76.4%の回答者が警察高官が下級警察官や一般国民以上に幹部人事により利益を得ることができると回答した。
一方、82.8%の回答者がアピシット首相が警察内に公正を担保する体制を築き上げ警察の問題解決に努めるべき、82.1%の回答者が全ての階層が納得する形で政府と警察の対立が解消されるべき、74.4%の回答者が中立委員会を設立し警察の大規模な機構改革に取り組むべき、63.2%の回答者がステープ副首相とパチャラワート国家警察長官が協力し合って成果を上げるよう努めるべきと回答した。
また、69.9%の回答者がアピシット首相は取り巻きにより陥れられる恐れがある、73.3%の回答者が国内の重要問題解決に取り組むようアピシット首相に声援を送りたいと回答した。
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